よくある質問|村上市の店舗リフォーム・外壁塗装なら【Vagady works】

村上市の店舗リフォーム・外壁塗装なら【Vagady works】

よくある質問

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多く寄せられる質問をまとめました

モルタル造形を取り入れた空間はどんな感じ?

想像してみてください。
海外のすてきなレンガ造りのおうち、味わいある石畳、石塀に囲まれ自然に溶け込んだ街並みなど、
童話や映画の世界へタイムスリップしたような空間。

一度は足を運んでみたくなるお店、心地よく過ごせる家。
オシャレで多くの人が集まる空間など、モルタル造形を取り入れた事によってもたらす効果はさまざまです。

◎空間のアクセントにする事で壁紙や平面な物より存在感アリ
◎面白みと言えば、規則性のある印刷物と違って見る角度や照明によってデザインが変わって見える所
◎ハンドメイドならではの細かなクオリティーが出せる
◎存在感がありつつも空間に溶け込むデザインに仕上げることができる

ぜひ、身近な空間に取り入れてみてはいかがでしょうか?

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モルタル造形はどのような所に施工できるの?

身近な空間に、モルタル造形でレンガや石積みができたらいいな~。
なんて思ったことはないでしょうか?

既存の壁や塀、木板、柱、タイル、サイディング、などさまざまな所に施工が可能です。
*施工場所にって下地調整などは変わってきます。

少しでも気になった方はご相談ください。

雑貨作成の依頼だけでも可能?

雑貨の製作大歓迎です!
Vagady worksが製作する雑貨の種類は決まっておらず、こんなのほしい!ここに飾るステキなモノがほしい!
など、お客さまの一人ひとりにあったものを製作しています。

お手持ちの「古くなってきたし捨てようかな~?」「ここに置きたいのだけどサイズがあわないしな~」
「デザインを変えたいな~?」なんて思ってる家具などがあれば捨てる前に一工夫することによってステキなものに変えれる事もできます。

思い出の品、捨てようと思ってたものが生まれ変わったらステキだと思いませんか?

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大まかなイメージしか無いのですが、頼めますか?

さまざまなインテリア商品が出回ってる中で、100個あるうちの101個目をカタチにする事ができたらステキだと思いませんか?

一点もの。あなただけのオリジナル。そのような物が手元にある喜び。

それをカタチにするにはお客様の大まかなイメージ、ちょっとしたアイディア・

悩み・疑問にお答えしながらVagady worksがお手伝いしカタチにしていきます。

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錆び塗装や、経年劣化を表現したものって本当に劣化させているのですか?

薬品などでサビさせたり、雨ざらしにしたり、泥を塗ったりして劣化させてるように思われる声もありますが、材質にあった塗料でサビや経年劣化を表現しています。
なので、例えば木材が腐食したように見えるものでも実際は腐食していません。

作業を体験してみたいのですが・・・。

ご要望に応じて、安全面に配慮し作業を体験して頂く事は可能です!
Let's try!!

モルタル造形やデザインペイントではなく住宅の塗り替えもお願いできますか?

サビたように見えるペイントや経年劣化を表現したペイントを目にした方は、きっと住宅の塗装ができないと思っているのでは?、
Vagady worksでは、大切なお住まいの劣化を防ぐ事やデザインペイントによる色彩を取り入れた塗装工事も行っています。

外壁のみならず店舗や住宅の屋内塗装も承ります。

外壁の塗り替えでは外壁診断士による診断を行います。さらに一級塗装技能士による皆様のニーズに合わせた塗料選び、色彩、コストを考慮しご提案しています。


一度、お住まいをぐるりと見てみてはいかがでしょうか?
「あれ?」っと思い、気になる事がありましたらぜひご相談ください!

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クロスに塗装はできますか?

多くの住宅や店舗で見かける室内の壁に壁紙(クロス)が貼られています。
キレイなクロスも月日がたてばタバコのヤニの汚れ・シミ・日焼けによる変色・お子様による落書きなんて事もあるかと思います。
「汚れてきたな~」「色を変えないな~」なんて事を思った時「貼り換え」とゆう手段を選択される方がほとんどです。
しかし、そんなお悩みも塗装で解消いたします!

ヤニやシミも下地の処理をして、既存の状態によってクロスを剥がさず上からキレイに塗装できます(剥がしたクロスのゴミも出ずエコで環境にも優しい)。
また、カラーやデザインの幅も広く、機能性のある塗料を用いれば調湿効果や消臭・抗菌効果も期待できワンランクアップした空間に変わります!
ぜひVagady worksにお任せください!

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一級塗装技能士って?

塗装技能士は塗装技術を認定する国家資格で名称独占資格になります。

*受験資格*
1級:実務経験7年以上
2級:実務経験2年以上
3級:実務経験6ヶ月以上
一級の試験では、学科試験と実技試験で様々な知識や技能が試されます。
学科試験では「塗装一般」「材料」「色彩」「関係法規」「安全衛生」から出題され、
選択科目として「木工塗装作業」「建築塗装作業」「金属塗装作業」「鋼橋塗装作業」「噴霧塗装作業」が設けられています。

Vagady works代表が所有する一級塗装技能士は「建築塗装作業」になります。

以下、中央職業能力開発協会より引用。
●塗装(建築塗装作業)●
 塗装とは、塗料を用いて被塗装物を塗膜で覆うことで、その目的は主として、保護、美装、機能性の付与等です。「塗装職種」は、塗装をする仕事を対象としており、被塗装物の種類、目的等によって各作業に分かれています。「建築塗装作業」は、建築物の内装や外装を塗装するのに必要な技能・知識を対象としています。内容は、素地調整、養生、下地材の調合・下地付け、目地処理、目止め材の調合・目止め、塗料の調合・色合わせ、下塗り、中塗り、研ぎ、仕上げ塗り、塗装機操作、塗り色判定等に関する技能・知識と、併せて、塗装一般、被塗装材、色彩、関係法規、安全衛生などに関する知識も含まれています。1級は、高度な形状の被塗装物の養生、高度な色合わせ・塗りを含んだ高度技能者のレベルとなっており、2級は、通常の形状の被塗装物の養生、通常の色合わせ・塗りを含んだ中級技能者のレベルです。

どういった塗料を選べば良いのか分かりません。

vagady worksでは、耐候性、機能性、デザイン、コストなどさまざまな希望を考慮して、幅広くご提案しております。
高価なものから安価なものまで、多くの塗料が出回っている中で、
多くの塗料を扱ってきた経験と知識をもって自ら信用できる塗料を推奨しています。
なぜならば、いくら優れた塗料でもメリット、デメリットがあり、適さない箇所に優れた塗料を用いても不具合が生じたり、
職人といえど十人十色、同じ塗料でも職人によっては塗りづらく感じたり、扱いに慣れてないと作業が進まないなどといった場合も出てきます。

「どこに何をどう塗るか…」

まだまだ、多くの塗料やもっと優れた塗料も出続けています。この先も、新しい塗料の勉強と自ら使用し、いいと思った塗料は自信をもって推奨していきたいと思います。

どういった道具を使っていますか?

刷毛、ローラー、養生、機械、コテなどあがりますが、使用する道具ってすごくいっぱいあります。
ですが、vagady worksの拘りの中で道具とゆうものはすごく大事だと思っています。
今や100円ショップに行けば塗装や左官道具が売られ手にした方もいると思いますが、vagady worksでは高価や安価といった値段では決めておらず、自分にあったものを使用しています。実際、中には100円ショップのものも使用しています…
安いものだと商売的にはすごく助かりますが…質の悪さや使い勝手が悪いと作業や仕上がりにも影響がでます。かといって高価なものでも同じことが言えます。
塗装用具のテープやローラーなども、使用する際に適した箇所や適した塗料があり、職人自身が使いやすさ、効率、仕上がりを考えて、こだわりある道具を使用しています。
メーカーも研究を重ねさまざまな道具を出してきていますが、そういった中でこの先も展示会などに足を運び、自分で使用してみて、いい仕事につなげていこうと思います。

雨の日の塗装はどうするの?

雨のかかる場所での施工、雨と聞いて、誤解される事があります。

「水性塗料だから大丈夫。」

「溶剤塗料だから大丈夫。」

水性塗料…水性塗料の多くが規定の量の水で希釈(水でうすめる)する事があります。

「水で希釈するものだし大丈夫だろう…」

そう思ってる方もいらっしゃると思いますが、塗料メーカーが希釈する際の表記にも
ありますように希釈は雨水ではなく清水と表記されてます。清水とは澄んだ水。
雨は大気中の不純物を含んでおり塗料に不具合をもたらします。
乾いていない塗装面に雨があたると変色や乾燥後に不具合が生じます。
溶剤塗料ですと、溶剤は水と混じりあわない(分離)するから雨がかかっても大丈夫と
思われるかもしれませんが、乾いてない溶剤塗料に雨がかかると気泡の原因や、塗料の
下に侵入し膨れといった不具合が生じます。

現在、雨の日にも使える塗料もあるようですが、使える箇所や素材にも限りがあり、推奨はしておりません。

雨の多い時期、小雨の場合しっかりとした雨養生(雨がかからないようにシートなどで防ぐ)をして対応しておりますが、
天候により作業も進まず、ご迷惑をかける場合がありますがご理解の程、よろしくお願いいたします。

足場って必要ですか?

はい。もちろん!
施工の不良を防ぐのと安全第一を考えれば必要です。
例えば屋根の塗装。一般住宅の2階建ての高さの建物で足場がない、職人さん?は安全用具(ヘルメットなど)を身に着けずに
建物の下や周りには車も停まっている状態で屋根を洗浄や塗装工事されてる業者さんも見受けられます。
屋根だから大丈夫?屋根だから下の物は汚れない?職人だから安全?
それは間違いです!
足場がなく飛散防止ネットがないと風邪で塗料や泥など飛散し近隣に迷惑がかかります。
職人でもこぼれ落ちる微量の塗料に気づかない事もあります。足を滑らしケガをすることもあります。
足場がなくきっちり隅々まで施工できない。なんて事も・・・

お客様にとっては足場の費用を抑えられるとゆうメリットがあるかもしれませんが・・・
これをメリットと呼んでいいものなのかと・・・

例外として低い高さの建物で近隣に迷惑のかからない場所でしたら足場を組み立てなくても飛散防止に努め安全対策をして施工する事は可能です。

Vagady worksでは、スタッフの安全とお客様が満足できる施工を続けていく為にもご理解ください。

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